"理化学研究所(理研)と高エネルギー加速器研究機構(KEK)を中心とする研究グループが、重イオン衝突型加速器を使い、約4兆度という超高温状態を実現することに成功したと発表した。原子核同士の衝突による高温で陽子や中性子が融解し、ビッグバン直後と同様の「クォーク・スープ」状態になっているという。"

- 4兆度・原子も溶ける超高温状態を実現 理研とKEKなど成功 - ITmedia News (via plasticdreams) (via yaruo) (via subdub) (via sakaue) (via nemoi)

2月 20 -

Meta: